己巳の日 2030年はいつ?全日と重なる吉日

2030年の己巳の日は全部で6日で、そのうち土日祝にあたるのは2日です。最初の己巳の日は2月3日(日)です。

このページの要点

  • 2030年の己巳の日は6日
  • 土日祝の己巳の日は2日
  • 吉日と重なる日は0日、凶日と重なる日は0日

2030年の己巳の日の一覧

己巳の日にあたる日を、六曜・干支と、同じ日に重なる吉日・凶日とともに並べました。土日祝の日は色を付けています。

2030年の己巳の日(6日)
日付六曜干支重なる吉日注意(凶日)
2月3日(日)先勝己巳巳の日-
4月4日(木)仏滅己巳巳の日-
6月3日(月)先勝己巳巳の日-
8月2日(金)仏滅己巳巳の日-
10月1日(火)先勝己巳巳の日-
11月30日(土)仏滅己巳巳の日-

月ごとの日数

己巳の日が最も多い月は2月の1日、最も少ない月は1月の0日です。

2030年の月ごとの己巳の日
月日数日付
1月0日-
2月1日3
3月0日-
4月1日4
5月0日-
6月1日3
7月0日-
8月1日2
9月0日-
10月1日1
11月1日30
12月0日-

土日祝の己巳の日

2030年の土日祝の己巳の日は2月3日(日)、11月30日(土)です。

己巳の日とは

己巳の日(つちのとみのひ)は、60通りの干支のうち己巳にあたる日で、60日に一度、年に6回ほど巡ってきます。巳の日の中でも弁財天の縁が最も強い日で、金運を願う、財布を新しくする、弁財天にお参りするのに向いています。

己(つちのと)は土の陰、巳は火の陰で、火が土を生む相生の組です。積み重ねたものが実りにつながる日として、貯金を始める日にも選ばれます。

星占堂の決め方

星占堂では、日の干支が己巳の日を己巳の日としています。一粒万倍日・天赦日・大安と重なる日を表に示しています。

よくある質問

2030年の己巳の日はいつですか。
2月3日(日)、4月4日(木)、6月3日(月)、8月2日(金)、10月1日(火)、11月30日(土)です。
2030年の己巳の日で土日祝にあたる日はいつですか。
2月3日(日)、11月30日(土)です。
己巳の日と巳の日の違いは何ですか。
巳の日は十二支が巳の日で12日に一度、己巳の日は干支が己巳の日で60日に一度です。己巳の日は巳の日の一つで、弁財天の縁がいっそう強い日です。

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