六曜カレンダー 2030年

2030年の六曜を月ごとにまとめました。大安は60日、友引は61日、仏滅は62日あります。土日祝の大安は17日です。

このページの要点

  • 大安は60日
  • 土日祝の大安は17日
  • 仏滅は62日、友引は61日

2030年の六曜(月ごと)

数字は日付です。先勝は午前、先負は午後、赤口は正午の前後が吉の日です。

2030年の六曜
月大安友引先勝先負赤口仏滅
1月9・15・21・271・6・12・18・24・305・11・17・23・292・7・13・19・25・314・10・16・22・283・8・14・20・26
2月2・7・13・19・254・10・16・22・283・9・15・21・275・11・17・238・14・20・261・6・12・18・24
3月3・7・13・19・25・314・10・16・22・289・15・21・271・5・11・17・23・298・14・20・262・6・12・18・24・30
4月5・11・17・23・298・14・20・262・7・13・19・253・9・15・21・271・6・12・18・24・304・10・16・22・28
5月3・9・15・21・276・12・18・24・301・5・11・17・23・297・13・19・25・314・10・16・22・282・8・14・20・26
6月1・7・13・19・254・10・16・22・283・9・15・21・275・11・17・23・292・8・14・20・266・12・18・24・30
7月6・12・18・243・9・15・21・27・312・8・14・20・26・304・10・16・22・281・7・13・19・255・11・17・23・29
8月3・9・15・21・276・12・18・24・295・11・17・231・7・13・19・25・304・10・16・22・282・8・14・20・26・31
9月1・7・13・19・25・294・10・16・223・9・15・215・11・17・23・272・8・14・20・26・306・12・18・24・28
10月5・11・17・23・282・8・14・20・26・311・7・13・19・25・303・9・15・216・12・18・24・294・10・16・22・27
11月3・9・15・21・256・12・18・24・285・11・17・23・271・7・13・19・294・10・16・22・262・8・14・20・30
12月1・7・13・19・304・10・16・22・273・9・15・21・265・11・17・23・282・8・14・20・25・316・12・18・24・29

土日祝の大安

2030年の土日祝の大安は1月27日(日)、2月2日(土)、3月3日(日)、3月31日(日)、4月29日(月・祝)、5月3日(金・祝)、6月1日(土)、7月6日(土)、8月3日(土)、9月1日(日)、9月7日(土)、9月29日(日)、10月5日(土)、11月3日(日・祝)、11月9日(土)、12月1日(日)、12月7日(土)です。

六曜カレンダーとは

六曜(ろくよう)は、先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の6つの日の吉凶で、カレンダーに最もよく書かれている暦注です。冠婚葬祭の日取り、とくに結婚式の大安や、葬儀を避ける友引に今も使われています。

先勝は午前が吉、先負は午後が吉、赤口は正午の前後だけが吉と、時間帯で吉凶が変わる日もあります。

星占堂の決め方

星占堂では、旧暦の月と日の数を足して6で割った余りで六曜を決めています(0 大安、1 赤口、2 先勝、3 友引、4 先負、5 仏滅)。旧暦の月が変わると並びが切り替わります。

よくある質問

2030年の大安は何日ありますか。
60日です。そのうち土日祝にあたるのは17日です。
2030年の六曜で一番多いのはどれですか。
仏滅の62日です。旧暦の月の変わり目で並びが切り替わるため、年によって日数が少しずつ違います。
六曜が途中で飛ぶのはなぜですか。
六曜は旧暦の月の1日ごとに決まった六曜から始まるので、旧暦の月が変わる日に並びが切り替わります。そのため、同じ六曜が続いたり、順番が飛んだりします。

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